三井住友ファイナンス&リース(インドネシア)

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サービス

ファイナンスリース

お客様がメーカー・ディーラーから機械設備などを導入するにあたり、当社が代わって購入し、お客様にリースする最も一般的なリース取引です。当社の取扱物件は、情報関連機器・産業用機械設備・土木建設機械・輸送用機器・商業設備・医療機器など多岐にわたり、導入する設備の使用期間などお客様のニーズに応じたリーススキームをご提供します。

また、ファイナンスリースを活用することにより、保有固定資産の中途からの早期償却が可能となります。

≪インドネシアのファイナンスリースの特徴≫

  • (1)リース料総額(元本+金利)が税務上損金算入可能
  • (2)最短リース期間が2年または3年と税務上早期償却が可能
  • 耐用年数 4年 8年 16年
    最短リース期間 2年 3年 3年
  • (3)ファイナンスリースは一般的に購入選択権付リースで、リース期間満了後の購入が可能。

オペレーティングリース

オペレーティングリースは、装置の持つリース期間満了時点の価値(残存価値)に着目し、物件代金からその価値を差し引いた部分のみをお客様にリース料としてお支払いいただくスキームです。将来の価値にかかるリスクは当社が原則負担しますので、ファイナンスリースに比べてリース料が低廉となるメリットを享受できます。また、会計上、税務上の規定に沿ったオペレーティングリースを組成することにより、オフバランスでの設備投資を実現し、お客様の財務戦略にも有効です。

リースバック

リースバックは、お客様が現在所有する機械装置などを当社に売却していただくと同時に当社からお客様に当該資産をリースする取引です。売却した資産は従来どおりご利用いただきながら、売却金額相当額の資産調達が可能となります。

ファクタリング

お客様の保有する一年以内の売掛債権を当社がノンリコースで買い取ります。取引先の倒産等により債権が回収できなくなった場合でも、手形割引とは異なり、お客様には買戻しの義務が生じません。取引先の与信リスクヘッジとともにバランスシートのスリム化、キャッシュフローの改善、資金調達の多様化が図れます。

販売金融

メーカー・ディーラーの皆様には、販売先のニーズに対応する当社のリースサービスを、販売促進手段としてご活用いただけます。

  • ※上記サービスの実際の税務・会計処理につきましては、お客様の会計監査人、税理士にご確認の上、処理ください。弊社は、税務・会計処理について一切責任を負いません。
  • ※ファイナンスリース、オペレーティングリース、ファクタリング契約をお客様の都合で解約される場合、契約書記載の約上に基づき残元本に加え一定のペナルティーをお支払い頂きます。
  • ※ファイナンスリース、オペレーティングリース、ファクタリング契約において、弊社に対するお客様の支払いが約定支払日より遅れた場合、契約書記載の約上に基づき延滞金利をお支払いいただきます。
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